不調2015

ここにきて久々に不調なう。

周りのノイズにやられてる感じ。
ノイズに対抗できる僕の精神力がない。

前から先を見ることはできなかったけど、その分、自信があった。
いまも自信はあるのだけど、なんか違う。

寝ててもだれかに追われる夢。
(夢みながら「まじかよ!」って思った)

しかし僕は知っている、これから爆発的なエネルギーがやってくることを(笑
いや、ぎゃくにこなかったらどうしようw

いきているんや。

いまここに思うがまま綴っているのは将来「こんなこともあったんや」と自分を笑うため。

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うす。2015。

仲間でありジャーナリストのしばけんがコツコツブログを書いていて、

まじですげえと思う。1月8日。

2015年はじまったね。みんなげんきかな。

こだわって、いきてゆく方

灘高校に授業にいった帰りに寄った台湾茶を丁寧に、丁寧に出してくれるお店

茶芸館 甜 (さげいかん てん)

マスターのこだわりが本当に素敵で、味も当然素晴らしく、なんかていねいに、こだわってる。

効率とか大量生産とか簡単にする事とか短縮にする事とかを良しとする現代社会において、
一ずつ味を噛み締めながらていねいに飲む台湾茶。

人生かわるかもよ。

人に嫌われる

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宮城大学の風見先生とビックリするくらい意気投合して、

「矢部君そろそろ次の次元に進みなさい」「自分もわかっているでしょ。人に嫌われるくらいトゲを出すんです」って言われた。

分かってた事だけど、どうしてもどこでも良い顔して、相談にものっちゃう。でも、
ハッキリ言って、興味のない人間や、一緒にいてもワクワクしない人と会う時間はないんだ。

僕にはまだまだ社会に対してやらなければいけない事がたくさんある。
ちょっと偉そうにみえるけど、最大限の感謝と、つねに宇宙を意識しながら生きていく。

決意表明。

2013年7月のFacebookのアップした記事

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高校生団体底上げyouthが本日、気仙沼観光コンベンション協会案内所にて会長の加藤氏に無事にリーフレットを届けることができました。

震災直後から
「これからの復興には絶対に若者の意見が必要」と強く思ってから2年以上。

僕らがやるのでは決してなく、
「地元出身の彼女たちが自ら声をあげて形になるまで」2年間という月日がたちました。

もちろん、僕らがやっちゃうのは簡単なことで、何度も迷いました。
答えを用意して、高校生を導くことは容易にできた。
僕たちが先導して、高校生があたかもやってるっていうこともできました。

けど、辛抱強く、彼女たちの何かやりたい!という小さな火に酸素を送り続けました。w

事務局のなるちゃんとゆっけと、何度も議論しました。

そして今日という日を迎えました。やっとスタートラインに立てた。
長かったけど、身の丈です。
これがぼくらの全てです。

ぼくはいつまでも、暖かく、愛をもって「アドバイスしない」笑
それが彼女達、そして気仙沼にとって最善の道だと信じているから。

まだまだ小さな取り組みだけど、彼女達にとったらすげー、

一歩。

これからも共に。

底上げに関わる全ての人に「ありがとう」

夏の終わり。あきの始まり。31歳(そろそろw)

ご縁で、ライフハッカー(日本版)の HOW I WORK にのりました。お時間があればご覧くださいませ。

二拠点の活動が強みになる:宮城県気仙沼と東京を行き来する、30歳のNPO法人代表理事の「現場主義」な生き方

リンク

ありがたいことこの上なし。

最近のブームは家事。朝起きて、洗濯干して掃除機かけてぞうきんがけして、朝食をたっぷりとって仕事をしています。

あたりまええのことだけど大切なことだとおもいます。